自動車の修理・板金・塗装・ボディカスタム
福井県福井市「ボディショップ シラサキ」
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  1. [ 記事ID ] 2165
    [ 投稿日時 ] 2015/10/28
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2165.html
    KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業、
    次に作業したのがフロアの裏面のアンダーコートの剥離作業のため、
    車本体を傾斜させた状態で固定、
    DSC_7385 (800x536)
    DSC_7383 (800x536)
    フロア一面凹凸柄のアンダーコートだらけの面。
    DSC_7399 (800x536)
    DSC_7398 (800x536)
    DSC_7407 (800x536)
    ウレタン系の材質で、こうした所は今も昔も同じ車作り。

    アンダーコートの目的は、防振と防音と防錆目的。
    DSC_7414 (800x536)
    すでに剥離作業終えているところに、剥離剤が付着しないように
    ビニールでマスキングして作業開始。
    DSC_7392 (800x536)
    どこからでも剥離作業してしまうと、作業している自分に向かって
    剥離剤落ちてきて、大変な状態になってしまうため、
    半分ずつ分けての作業として、まずは中に入り込んでの剥離作業。
    DSC_7474 (800x536)
    DSC_7479 (800x536)
    DSC_7488 (800x536)
    DSC_7489 (800x536)
    作業途中にお客さんとしゃべりながら作業していたら、
    フロア半分で1日の作業。
    DSC_7487 (800x536)
    DSC_7492 (800x536)
    DSC_7491 (800x536)
    DSC_7495 (800x536)
    とりあえず、このままにはしておけないので、
    半分剥離したところで、水洗い作業するため
    工場の入り口に車を移動して、下準備していたら
    綺麗な夕日が、、。

    何気に写真を撮ったのだが、結構絵になっているハコスカ。

    ふと、こうして斜め横方向に片がっているハコスカは、
    全国で何台あるのだろうかと、思ったりした出来事、、、。
    DSC_7500 (800x536)
    作業は、綺麗にひたすら水洗いなのだが、
    DSC_7507 (800x536)
    自分の体も、水洗い状態でのもと、作業完了(笑)
    DSC_7510 (800x536)

    DSC_7511 (800x536)
    DSC_7512 (800x536)
    DSC_7513 (800x536)
    最後に、車を水平状態にして、エアブローして
    フロア裏面半分剥離作業完了~。
    DSC_7516 (800x536)
  2. [ 記事ID ] 2170
    [ 投稿日時 ] 2015/11/9
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2170.html
    KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業、

    フロア半分を剥離した後、傾斜角度を変えて
    DSC_7784 (800x536)
    残り分を剥離の作業。
    DSC_7785 (800x536)
    DSC_7788 (800x536)
    DSC_7792 (800x536)
    こうしたところ、何も考えずに
    だだ黙々と剥離剤をペタペタと刷毛塗りの作業のもと、
    DSC_7805 (800x536)
    DSC_7799 (800x536)
    剥離剤にての、剥離完了。
    DSC_7838 (800x536)
    DSC_7840 (800x536)
    DSC_7832 (800x536)
    DSC_7829 (800x536)
    この後は水洗い作業なのだが、
    前回の時、あまりにもズブ濡れになってしまったので、
    レインスーツを購入~。
    DSC_7822 (800x536)
    こんなの着るの、中学時の自転車通学以来だっけ(笑)

    これを上下着て、車の中に潜り込んで洗車作業。
    DSC_7842 (800x536)
    DSC_7843 (800x536)
    さらに反対返しして、洗車~、
    DSC_7848 (800x536)
    DSC_7849 (800x536)
    DSC_7854 (800x536)

    とにかく、剥離剤を綺麗に水で洗い流さないと、
    のちのちのトラブルの原因になるので、
    ただひたすら水洗い後、剥離工程すべて完了。

    エアブローにてから、水平状態にて乾燥中の。
    DSC_7855 (800x536)
    DSC_7856 (800x536)
    KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストアでした。
  3. [ 記事ID ] 2172
    [ 投稿日時 ] 2015/11/14
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2172.html
    フルレストアのKPGC10 ハコスカ GT-R、
    剥離剤にて下回りの剥離作業後の状態。
    DSC_8047 (800x536)
    DSC_8046 (800x536)
    ここからは、素地金属部の磨き工程で、
    何処から作業始めようかと色々と考えたのだが、
    結構形が入り組んでいて、かなり作業性悪そうだったので、
    フロントフロアから作業する事んなり、ここから作業開始。
    DSC_8052 (800x536)
    地道にただひたすら根気よく、素地金属部を磨いて、
    ここまで仕上げた後、
    DSC_8075 (800x536)
    車の傾斜角度を反対にして、さらに磨き上げて
    ここまでの仕上げに。
    DSC_8123 (800x536)
    DSC_8106 (800x536)
    DSC_8108 (800x536)
    鈍く光る、金属地肌。
    ここまで来ると作業していても、結構気持ち良いのだが、
    実作業は根気あるのみ、、、。
    DSC_8119 (800x536)
    ここで一旦下地処理するために、マスキング後、
    DSC_8142 (800x536)
    スタンドックスのエッチングプライマーにて下処理後、
    DSC_8131 (800x536)
    車を再度傾斜角度変えて、
    DSC_8140 (800x536)
    再度下処理塗装。
    DSC_8145 (800x536)
    プライマー乾燥後に下地塗装で、サフェサー塗装で
    この状態で塗装してから、
    DSC_8150 (800x536)
    DSC_8153 (800x536)
    また傾斜角度を変えて、下塗り塗装。

    DSC_8157 (800x536)
    DSC_8160 (800x536)
    DSC_8166 (800x536)
    これで、フロントフロア部の作業完了~。
    DSC_8178 (800x536)
    続いて、リヤフロア部を作業予定の
    フルレストアのKPGC10 ハコスカ GT-Rでした。



  4. [ 記事ID ] 2174
    [ 投稿日時 ] 2015/11/19
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2174.html
    KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア、
    続いてリヤフロアの研磨作業、
    DSC_7883 (800x536)
    DSC_7890 (800x536)
    研磨作業していて、狭い作業での作業性が
    かなり悪かったので、交換予定の
    リヤエプロンパネルを
    DSC_8187 (800x536)
    カットして撤去。
    DSC_8198 (800x536)
    意外と錆びていなかったのたが、フロア修理するうえで
    どの道交換する必要があったパネル。
    DSC_8197 (800x536)
    これでかなり作業性良くなり、さらに作業していき、
    DSC_8211 (800x536)
    ここまで鏡面仕上げに。
    DSC_8314 (800x536)
    DSC_8288 (800x536)
    DSC_8241 (800x536)
    DSC_8302 (800x536)
    DSC_8295 (800x536)
    DSC_8309 (800x536)
    研磨仕上げ後、マスキングして、
    DSC_8334 (800x536)
    お決まりのエッチングプライマーを塗装。
    DSC_8339 (800x536)
    傾斜角度変えて、再度エッチングプライマ-を塗装してから
    DSC_8348 (800x536)
    下地の塗装。
    DSC_8354 (800x536)
    さらに、反対側からも下地塗装をして
    DSC_8358 (800x536)
    フロア関連の作業完了~。
    DSC_8373 (800x536)
    次からは、ボディ本体の剥離作業だょ~ん。


  5. [ 記事ID ] 2176
    [ 投稿日時 ] 2015/11/27
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2176.html
    フルレストアのKPGC10 ハコスカ GT-R 、
    一番最後にボディ本体表面の剥離作業。
    DSC_8447 (800x536)
    DSC_8449 (800x536)
    まず、剥離剤が周りに付着しないように、マスキング作業から。
    DSC_8712 (800x536)
    一番最後に作業する水洗いにまで耐えれるように
    色々と考えてのマスキング方法で作業して、
    DSC_8710 (800x536)
    DSC_8713 (800x536)
    DSC_8714 (800x536)
    DSC_8715 (800x536)
    最終的には、この状態にて剥離作業。
    DSC_8760 (800x536)
    DSC_8756 (800x536)
    ここからの作業は、ただひたすら剥離剤を塗るだけ。
    DSC_8762 (800x536)
    DSC_8767 (800x536)
    DSC_8772 (800x536)
    少しずつ反応して旧塗膜浮き上がってくるので、
    反応時間間隔をあけて、再度剥離剤塗るべし、、。
    DSC_8809 (800x536)
    DSC_8785 (800x536)
    DSC_8792 (800x536)
    こうした作業繰り返して行うと、ここまで科学の力で
    旧塗膜浮き上がり、
    DSC_8809 (800x536)
    DSC_8823 (800x536)
    DSC_8815 (800x536)
    DSC_8819 (800x536)
    パテも一緒に科学反応してくれるのだが、
    あれ?サビが出てきたし、、、。
    DSC_8824 (800x536)
    過去の修理跡の所なのだが、
    何か起きそうな予感であり、
    何か出て来そう。

    この続きは、また次回への持ち越しで、
    また今度、、、。


  6. [ 記事ID ] 2178
    [ 投稿日時 ] 2015/11/30
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2178.html
    剥離作業中のKPGC10 ハコスカGT-R、
    DSC_8827 (800x536)
    こうして剥離作業する事により、過去の修理跡のパテなどが現れてきて、
    今回だと、パテの下がサビていて、パテが浮いていた状態。
    DSC_8826 (800x536)
    反対側も同様で、修理跡がサビあり。
    DSC_8838 (800x536)
    こうしたトラブル防止目的で、パテ工程の前に
    プライマーを塗装してからパテ作業しているのだが、
    通常表面から見えない所なので、今回ははっきりと確認出来る所。
    DSC_8865 (800x536)
    DSC_8880 (800x536)
    他も同様に過去の作業丸見え状態。
    DSC_8854 (800x536)
    DSC_8874 (800x536)
    DSC_8863 (800x536)
    DSC_8876 (800x536)
    DSC_8883 (800x536)
    DSC_8897 (800x536)
    何回も剥離剤塗る事により、素地金属見えて
    DSC_8899 (800x536)
    DSC_8901 (800x536)
    DSC_8902 (800x536)
    DSC_8911 (800x536)
    DSC_8909 (800x536)
    なんとかボディ本体表面の剥離完了~。


  7. [ 記事ID ] 2181
    [ 投稿日時 ] 2015/12/8
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2181.html
    剥離剤にて剥離の後は、綺麗に水洗い。
    DSC_8921 (800x536)
    すっかり日も暮れて、冬空の下での水洗い作業
    DSC_8915 (800x536)
    寒いの一言、、。
    DSC_8919 (536x800)
    エアブローにて水切りで1日終わり。

    次の日、各部の詳細確認したら、
    こんな感じだったハコスカ GT-Rの外板パネル。
    DSC_9012 (800x536)
    DSC_9017 (800x536)
    各部の詳細で、まずは左リヤフェンダーパネルからで、
    DSC_9030 (800x536)
    過去の修理跡で、パテの下が錆びていて
    一面パテが乗っかった状態。
    DSC_9020 (800x536)
    サビていて、密着していないことにより、パテが簡単に取れてきて
    楽だったのだが、それにしても酷い状態、、。

    下部にも腐りがあり、腐食による穴あき箇所あり。
    DSC_9032 (800x536)
    右リヤフェンダーにも過去の修理跡ありで、
    DSC_9028 (800x536)
    こちらは、パテの下側がサビていなかったので、
    パテが残っている状態。
    DSC_9036 (800x536)
    下部には左同様腐食による穴開き箇所あり。
    DSC_9035 (800x536)
    リヤパネルはこんな感じで、ナンバーフックが2個ダメ。
    DSC_9022 (800x536)
    リヤフェンダーとの接合部は状態良し。
    DSC_9052 (800x536)
    ステップは左右共、サビありで、
    DSC_9047 (800x536)
    左はリヤフェンダー側に腐食による穴開き箇所あり。
    DSC_9049 (800x536)
    フロントピラーにも左右とも、サビあり。
    DSC_9038 (800x536)
    ドアロック側のパネルに過去の修理跡あり。
    DSC_9061 (800x536)
    DSC_9051 (800x536)
    屋根にも、一面サビと凹みありの状態。
    DSC_9073 (800x536)
    最後に、各部にあるハンダの状況で、
    フロントピラーとルーフとリヤフェンダーとの接合部の
    ハンダにクラックあり。
    DSC_9110 (800x536)
    DSC_9114 (800x536)
    DSC_9119 (800x536)
    DSC_9086 (800x536)
    DSC_9085 (800x536)
    剥離後は、こんな感じのKPGC10 ハコスカ GT-R でした。

  8. [ 記事ID ] 2184
    [ 投稿日時 ] 2015/12/16
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2184.html
    KPGC10 ハコスカGT-R フルレストア作業分。

    剥離作業している時から気になってはいたのだが、
    何故か一番下の塗膜の色が赤錆色で、
    ハンダしてあるところにも赤錆色のプライマーの上にパテあり。
    DSC_9131 (800x536)
    この赤錆色のプライマーが、パネル全面に塗ってあるようで、
    DSC_9078 (800x536)
    どうも過去に一度剥離作業されているよう。

    まずは、素地金属の研磨作業の前に、
    ハンダ部の所の修整からで、ハンダの下側にサビの可能性あるので、
    バーナーであぶって、ハンダの辞去作業から。

    全ての箇所のパネル接合部には、スポット溶接とMIG溶接にての取り付け方で
    これがハコスカGT-R、43年前の新車製造時の、パネル接合面。

    なかなか見れない所だょ~ん。。
    DSC_9153 (800x536)
    DSC_9236 (800x536)
    DSC_9230 (800x536)
    DSC_9218 (800x536)
    DSC_9194 (800x536)
    DSC_9200 (800x536)
    かなりの幅で段差あるのと、隙間も今の車の製造方法から見ると
    アバウトな仕上げ方。

    ちなみに、今の車の場合だと、パネル隙間はほとんどなくて、
    パネル接合面に対してロウ付けされてます。

    フロントガラス下側においては、ハンダとロウ付けされており、
    DSC_9203 (800x536)
    DSC_9209 (800x536)
    一部叩いて潰したような箇所と、パネル出っ張りを削ってあり、
    開いた穴も一緒にハンダで埋めてあったし、、、。

    各部隙間にあったサビも綺麗に辞去して研磨。
    DSC_9238 (800x536)
    DSC_9235 (800x536)
    DSC_9243 (800x536)
    DSC_9236 (800x536)
    続いて、パテ作業してあった右リヤフェンダー下部、
    DSC_9269 (800x536)
    パテをサンダーで研ぎ落としていったら、
    DSC_9270 (800x536)
    すでに、過去に一度パネルの切り継ぎ作業してあったし、、、。
    DSC_9274 (800x536)
    こんな感じで、剥離作業にて、色々な事が見えてきた、
    KPGC10 ハコスカGT-Rでした。


  9. [ 記事ID ] 2189
    [ 投稿日時 ] 2015/12/23
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2189.html
    剥離作業後のKPGC10  ハコスカGT-R 
    DSC_9403 (800x536)
    外板パネルのサビ落としと研磨作業。

    こうした作業、やっているパネルが違うだけで、
    作業工程はまったく一緒で、同じことの繰り返しの作業。
    DSC_9607 (800x536)
    外板パネルの場合だと、ステップの下側から始めて
    DSC_9618 (800x536)
    リヤフェンダーへ作業。
    DSC_9609 (800x536)
    DSC_9621 (800x536)
    こうした外板パネルは平面なので、
    サンダー使えて作業性良いと思っていたのだが、
    実作業はペーパーが鉄板の上ですべってしまい
    すぐ切れなくなり、ペーパーは大量に使うし、
    実作業は、思った以上に大変、、、。

    何度も言うが、最後には根気だけのところか、、、。
    DSC_9824 (800x536)
    こんな作業のもと、研磨完了したKPGC10  
    ハコスカGT-Rのボディパネル。
    DSC_9836 (800x536)
    DSC_9834 (800x536)
    DSC_9845 (800x536)
    DSC_9847 (800x536)
    DSC_9826 (800x536)
    DSC_9830 (800x536)
    DSC_9857 (800x536)
    DSC_9807 (800x536)
    DSC_9849 (800x536)
    DSC_9831 (800x536)
    DSC_9897 (800x536)
    DSC_9878 (800x536)
    DSC_9874 (800x536)
    DSC_9900 (800x536)
    DSC_9882 (800x536)
    DSC_9862 (800x536)
    DSC_9868 (800x536)
    DSC_9866 (800x536)
    DSC_9855 (800x536)
    これが、43年前のハコスカGT-Rの素地外板鋼板、
    何回も楽しく、この写真を見直ししたあなたは、
    間違いなく旧車マニアです(笑)(笑)(笑)。。。。

  10. [ 記事ID ] 2194
    [ 投稿日時 ] 2016/1/7
    [ 記事URL ] https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2194.html
    今年最初のブログ更新。

    ここ最近、自宅に帰りコタツに入っていると
    自然と眠くなり、何もせずに寝てしまっていた日々。

    自分ではまだまだと思っていても、年なのかなぁ~(笑)

    今年最初の更新は、KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア、
    ボディの剥離終えて研磨後、車を塗装ブース内へ移動。
    DSC_9921 (800x536)

    今までの作業においては、基本的に同じことの繰り返しで、
    もう何回この状態で車を塗装ブースに入れただろうか。

    ボディ剥離作業においては、これが最後で、
    まずは各部マスキングしてから。
    DSC_9935 (800x536)
    DSC_9924 (800x536)
    ちなみに、ボディ本体の素地金属を見るのはこれが最後で、
    DSC_9938 (800x536)
    他のパネル同様、まず最初にスタンドックスのエッチングプライマーを塗装。
    DSC_9939 (800x536)
    DSC_9944 (800x536)
    DSC_9946 (800x536)
    素地金属に対して塗料の密着性を高める目的であるので、
    隅々まで丁寧に塗装作業。
    DSC_9955 (800x536)
    DSC_9951 (800x536)
    これら、下地のプライマー塗装乾燥後に、下地のサフェサーを塗装。
    DSC_9975 (800x536)
    DSC_9972 (800x536)
    これらサフェサーの下地塗装は防錆処理目的なので、
    プライマ-同様隅々まで塗装仕上げ。
    DSC_9979 (800x536)
    塗膜が乾燥してから、マスキングを剥がして
    工場へ移動。
    DSC_0015 (800x536)
    これでボディ本体の剥離作業完了~。
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確実に仕上げます!
(代表/白崎修一)
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