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[ 記事ID ] 2124
[ 投稿日時 ] 2015/8/7
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2124.html
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア、
ジグ製作の続きで、
エンジンクレーンにて吊り上げするブラケットの製作、
台車側にブラケットを取り付け溶接して、
そこに差込み式で、ピンでの固定。
反対側にも、同様に台車側に製作して、取り付け固定。
ここの部分をクレーンにて吊り上げすると、
車本体が傾くようになり、
まず、第一段階での傾斜角度にて固定して
補助固定箇所のジグを製作。
共に、作業時に邪魔になる時には、
取り外し出来るようにボルト留めでの固定方法。
補助固定部を取り付けした状態。
ちなみに、作っている時に車を傾けて
リフトで車上げていたら、
工場の前を通る通行人の方々、
えっ?
あれ何、
結構驚いていたし、、、(笑)
これで、台車のジグ製作は終わり、
リフトから車を移動して、
傾斜時の確認。
これが、最大傾斜角、
フル勃起度42度仕様、、、(笑)、、、(笑)、、、(笑)
オーナーがスマホで計測してくれた角度、
いまはスマホあれば、何でも出来る時代、
驚きです。
車側は、こんな風に固定してます。
合計8点での固定箇所で、
車体側の捻じれ対策OK。
続いて反対側の傾斜。
最後に、着地。
これで、作業準備完了の
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業~。
[ 記事ID ] 2126
[ 投稿日時 ] 2015/8/9
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2126.html
台車の上に固定したハコスカ GT-R、
最後の部品、外板パネルを取り外しして、
ドンガラボディ~。
ここから剥離作業で、一番最初にエンジンルーム内から
剥離するにあたり、凹み箇所の修理で、
まずは、コアサポート上部の凹みから。
どうしてこんな所が破損するのかと、
疑問に思いながら修理作業へ。
同じくラジエター固定部のコアサポート修理。
ハンマーと当盤にて、元の形に修正。
続いて、左テンションブラケットの凹み修理。
元の形に戻すために、クランプにて固定後、
下方向に力加えながら修正。
その後、エンジンルーム内にある配線留め金具に
付いている保護テープ、
ビニール系の材質で、上から塗装してあるのを見ると、
どうもメーカー製造ラインの工程では、
金具に対して、被せてから塗装してあるようなので、
取ってみようとしたら、なかなか取れないし、、、。
このような作り、ポルシェの930や、ローバーミニなんかも
このようになっているのだが、
手で引っ張ると取れてくるのだが、
ハコスカの場合、どうも熱収縮タイプのようで、
先端部は袋状になっている。
熱加えたりして見たのだが、効果的な方法でなく、
どうにか3個ほど取ったのだが、
予想通り、金具は素地金属状態で、
表面にはウス錆びあり。
上手くいけば、剥離剤にてビニールふやけて
取れるも知れないので、この状態にして剥離することに決定。
でも、取ったビニールカバーの中を覗き込むと、
錆びの粉が入り込んでいるので、
どのみち再利用は出来なさそうのだが、、、。
こなんか感じで、剥離前の下準備完了の
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストアでした。
[ 記事ID ] 2127
[ 投稿日時 ] 2015/8/12
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2127.html
お盆休みなのだけど、実作業より更新遅れているので、
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア分のブログ更新。
ここからが剥離の作業なのだけど、
車1台、裏も表も中も剥離しなくてはいけないのだが、
どこから順番に剥離作業して行こうと、
頭の中で段取りを組んで、
ます゛は、エンジンルーム内からで、
フェンダーエプロンの裏面からの作業開始のため、
車をちょい傾斜させて、
ここの面から剥離することに。
こうした所は、走行時に跳ねた小石が当たっても
ボディ大丈夫なように、アンダーコートが塗装されている。
これは、今の車も同じ作りで、ハコスカの場合だと、
フェンダーライナーが付属していない分、
アンダーコート塗装面が広い。
このアンダーコートに直接剥離剤を塗り塗りすると
アンダーコートが、科学薬品のパワーにて
剥がれ取れ浮き上がってくる魔法の薬。(笑)
浮き上がってきたのを、ヘラで取ると
こんな風に、素地金属状態になるのが、剥離。
こうして、説明するとだれにでも簡単に
出来ると思われがちなのだが、
実作業は、なかなか取れずに
かなり苦労させられる重労働作業。
良い子は、これを見て絶対に真似て作業しない事。(笑)
こうした剥離作業は、、下地に対する知識と、
実務経験あるのみで、確実に取り返しの付かない
出来事になりますよ~ん。
あと、剥離作業浮いた塗膜の辞去には、金属系のヘラはダメ。
理由は、素地金属に対して深いキズが付き、
それがのちのに塗膜表面に出て来るので。
ワイヤーブラシが付いた、カップブラシもダメ。
塗装剥がしに使う、サンダーもダメ。
ダメダメの3原則。
これは、剥離の基本で、昔は当たり前だった作業であり、
昔から、こうして覚えてきた作業の1つ。
今回は、ヒノキのパテヘラと小さいプラスチックのヘラで辞去作業。
剥離後は水洗いが鉄則。
理由は簡単、剥離剤は水性のため、
水洗いにて取れるので、とにかく綺麗に洗い流す事。
水洗い完了後、エアブローにて乾燥させて、
剥離剤による塗膜剥離は終わり。
深いキズは入ってないですよ~ん。。。
隅々も取れてますよ~ん。。。。。
ただ、剥離剤を塗れば、取れる物ではないですよ。
次は反対側作業するため、逆側に傾斜させて、
同じくここを
剥離剤にて、剥離。
水洗いして
右側の剥離完了。
左同様に、顔を入れて目視出来るところは
すべて辞去OK。
こうした1個1個の作業、すごく地味で手間かかりますが、
こんな感じにて作業している、
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア。
[ 記事ID ] 2128
[ 投稿日時 ] 2015/8/13
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2128.html
昨日に続いて、KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストアの更新。
左右タイヤハウスの次に剥離したのが、エンジンルーム内。
ただ、剥離前に考えておかない所、
その1
ワイパーカウル内
サビとかあるので、
剥離できるところは作業したほうが良し。
その2
フロントパネルの内部、
ハコスカのボディ構造上、下段4個の楕円穴内部は、
袋状のパネル形態となっており、ここを作業しようとした場合、
フロントパネルを取り外しする必要があるのだが、
このフロントパネルはスポット溶接にて固定されているので、
取り外し=パネル交換。
でも、内部除き込むとそれ程酷くさびが発生していないので、
今回は、取らずに作業する事となったので、
内部には極力剥離剤入れないようにして、作業することに。
下手に剥離剤入れてしまい、薬品が反応して塗膜剥がしても
袋状の内部へは、何の道具入らないので、
浮き上がった塗膜は落とせないし、
取れたカスも、内部から出てきませんよ。
こうした剥離作業、なんでもすれば良いと言った物ではなくて、
トータルに物事を考えての判断が重要。
こんな段取りの元、傾斜角度最大にて、剥離開始。
単純にエンジンルーム内へ、中に入って剥離したら、
剥離剤が体に付着してしまい、大変だから~。
剥離作業手順は、前回のタイヤハウスと同じ工程。
逆に傾斜させて、
またひたすら剥離するべし。
エンジンルーム内終えたら、車を水平にして、
フロントパネルの剥離。
すべての剥離終えたら、車を外に出して、
ずぶ濡れになりながら、水洗い~。
この時期のパンツまで濡らしての水洗い、
子供の時の水遊びを思い出して、
結構楽しい作業(笑)
水洗い後、綺麗にエアブローして
エンジンルーム内とフロントパネルの剥離完了。
世の中お盆休みなのだが、
また明日、KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア
更新しますよ~ん(笑)
[ 記事ID ] 2129
[ 投稿日時 ] 2015/8/14
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2129.html
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業、
エンジンルーム内、タイヤハウス内部、フロントエプロン、
ワイパーカウルの剥離終えた各部の詳細。
まずは左タイヤハウス内部から。
アンダーコート裏面で、これだけサビあった状態で
腐食ではないので、特に問題はないのだが、
これだけ広範囲にサビ周っているのが良く解る。
右側の状態。
左側と見比べると、こちらの方がややサビ少ない。
次に、ワイパーカウル内部。
手が入るだけ剥離したのだが、
サビはあるのだが、予想していたより良好。
ダッシュパネルの状態、良好。
左フェンダーエプロンと左サイドメンバーの状態。
バッテリー周辺にサビ多し。
右側の状態。
最後にフロントパネル。
サビてはいるのだが、腐食による穴あき箇所はなし。
ちなみに裏面の隅々まで剥離してあり。
こうして剥離作業する事により、
目視にて事故歴もはっきりと解るのだが、
フロント部はまったく修復歴なしの状態を確認。
最後に、配線留め金具の保護テープ、
予想通り、薬品の力で伸びが生じて7割程度は取れたのだが、
中身にサビあるので、これを再利用するかは不明。
ちなみに金具は、全部サビあり状態でダメだった。
今日で3日続けてのKPGC10 ハコスカ GT-R
フルレストア作業のブログ更新、
明日も特にする事ないので、更新予定(笑)(笑)(笑)
[ 記事ID ] 2130
[ 投稿日時 ] 2015/8/15
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2130.html
毎日更新中の、KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア
サビの問題上、各部区間にて仕上げる事となり、
まず最初に左タイヤハウス内部からで、
さび落として、研磨してここまでの仕上げ仕様。
どのような工程で仕上げたのかは、お教えできないのだが、
深いキズはまったくなくて、鈍い金属地肌の光沢。
スポット溶接の凹みまで、綺麗に光っての地肌仕上げ。
写真上では、ストロボの光にて線状のキズあるように見えるのだが、
実物はまったくなくて、手で触ってもツルツル仕様の鋼板。
カップブラシやサンダーを使ったのでは、このようにはなりまへんよ~。
1にも2にも、地道に作業してこうなるのですよ~ん。。
あと、見えない隅々までこのように仕上げ済み。
ストラットアッパーマウント後部に見えるサビあるステーは
過去の修理跡で、撤去して再修理するのでそのまま。
こうした所、ただ単に、自分の中での拘りだけなのだか、、、(笑)
でも、磨き上げた素地金属の光沢、好きです。
変態なのか?
いや、だた単にバカなのか?
自分ではすべてが普通なのですが。(笑) (笑) (笑)
この状態にて、作業していたいのは山々なのだが、
研磨された素地金属、すぐサビ発生してしまうので、
仕上げたところから、下地塗装工程へ。
車を傾斜させた状態で、塗装ブースに入れて、
簡単にマスキングして
素地金属に対して、まずスタンドックスの
エッチングプライマーにて下処理してから、
その上から、下地としてスタンドックスの
イージーフィラーにて塗装。
これで、防錆下処理の下地工程完了~。
ちなみに、素地金属に対して直接サフェサー塗装しても、
サフェサーは密着しませんよ~。
隅々まで塗装されてますサフェサー、
が、
スプレーガンが入らなくて、塗装されていない面
必ず出てくるので、ここについては、
手鏡にて写し出し確認しながら、
防錆プライマーを刷け塗りにて塗装。
素地金属部の防錆処理、ここまでやって片側1面完成した、
KPGC10 ハコスカ GT-Rでした。
[ 記事ID ] 2131
[ 投稿日時 ] 2015/8/16
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2131.html
今日で5日連続のKPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア更新。
明日から、通常営業なのだが、休み明け少々忙しそうなので、
今のうちに出来るだけブログの更新作業。
右側の素地金属の下地処理の次は、
反対側を作業するため、傾斜角度変えて
この状態だったのを
ここまで、研磨仕上げ。
昔、この業界で塗装を教えていただいた、
師匠が言っていた言葉、
塗装は気持ちだ!
当時この言葉を聴いたときは、この人何言ってんの?
と思ったのだが、今では、妙にそうだと思える貴重な言葉の一つ。
何年たっても、このような地道な作業していると
何故かこの言葉を思い出して、作業している日々。
今でも、現役で日々作業しているのを見ると
元気な方だと、自分の中で逆にパワー貰える存在の方。
このようなことを思い出して、隅々までの仕上げ。
日本の高度成長期を支えた、昭和47年の素地鋼板、
鈍く金属の光沢出てます、、、。
反対側とまったく同じ作業で、車を塗装ブース内に入れて、
マスキング後、
スタンドックスのエッチングプライマーを塗装してから、
イージーフィラーを塗装して、防錆処理完了。
最後に裏側を写し出して、塗装できなかったところを
防錆プライマーを刷け塗りにて塗装して、
右側を完成した、ハコスカ GT-Rでした。
[ 記事ID ] 2133
[ 投稿日時 ] 2015/8/22
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2133.html
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア、
左右のタイヤハウスに続いて、エンジンルーム内の仕上げ作業。
車を42度の傾斜角に固定して、
左側からの作業。
こんな感じにての仕上げ。
同時作業として、カウルボックス内のサビ落とし、
サンドブラストにての作業。
車の傾斜を変えて、反対側の作業。
配線金具も裏表サビ取り。
こうした作業後、
ネジ山に入り込んだ剥離剤のカスを取り除く為に、
ナット部を1個ずつタップにて清掃して、
傾斜させた状態で、塗装ブース内へ移動して
マスキング後、
エッチングプライマーにて下処理後、
イージーフィラーにて下地塗装。
タイヤハウス内部とまったく同じ事の繰り返し作業で、
エンジンルーム内の作業完了~。
[ 記事ID ] 2134
[ 投稿日時 ] 2015/8/25
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2134.html
KPGC10 ハコスカGT-R フルレストア作業。
エンジンルーム内の次に、フロントエプロンパネルの作業。
剥離してみたら、結構細かくサビあったいたフロントパネル、
こんな感じで研磨仕上げ。
他同様、まったく同じことの繰り返し作業で、
唯単に、1人で作業しているため、
サビの問題上、区間区間で区切って作業しているだけ。
でも、こうした手作業、少しずつ仕上げて行った方が、
隅々までの見落とし等、少なくて綺麗に仕上がるもの。
センターグリルの長穴、
パネル裏面も、
手が入るところはすべて、銀閣寺仕様に仕上げ済み(笑)
この後の作業も他同様に、
塗装ブース内に車移動して、
エッチングプライマー塗装後、
下地のイージーフィラーを塗装。
これで、フロント骨格部の作業完了。
このレストア作業、まだ走り始めたばかりで、
マラソンで言うとやっと1区間終えた所か、、、。
ただし何区間走れば良いのか、まったく不明なのだが、、、(笑) (笑)(笑)
この先も地道に作業続けますよ~ん。。
[ 記事ID ] 2135
[ 投稿日時 ] 2015/8/26
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2135.html
何日続いているのだろう、KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストアの更新。
毎日こればかり仕事しているわけではないのだが、
実作業よりブログ更新遅れているので、今日も更新(笑)
フロント部の下地工程終えたのだが、
手やスプレーガンが入らない所が当然あり、
具体的に説明すると、まずフロントパネル
下段長穴の中、
裏側も穴あるのだが、
完全に袋状になっている構造、、、。
よって完全に防錆処理は、当然出来ていない状態、、、。
次に、カウルトップパネル、
まずは、表面の穴も奥の方は、処理出来てない状態で、
当然未塗装の部分あり。
室内側からの穴の所から見ると
剥離剤によって素地金属になっている所も見えるし、、、。
こんなのしょうがないと、言ってしまえばそれまでなのだが、
性格上このままにしておくわけにはいかず、
この中を2液型防錆プライマーにて防錆処理する事に。
ちなみに、ノンサンディングタイプの塗料なので、
浮いているサビと汚れを落としてしまえば、使える防錆プライマー。
色々と、どうしょうかと考えたのだが、
まずはスプレーガンにて塗装しよう思い、
塗装ブース内にてマスキング後、
スプレーパターンを絞り込んだ状態で、塗装。
内側からも同様に塗装。
この後、塗装ブースから車を出して、
最後の仕上げは、ライトで色々と確認しながら、
未塗装のところを刷毛塗りにて、地道に防錆処理作業。
ここの作業は、写真では写らない所なので
LEDライトにてオーナーに最終確認して頂き完了。
こうした袋状の見えない箇所、
昔訓えを頂いた言葉の1つ
きっちり作業するべし。
はい!(笑)(笑)(笑)
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