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[ 記事ID ] 2463
[ 投稿日時 ] 2017/11/15
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2463.html
ボンネットとトランクの下地塗装まで終えた、KPGC10 ハコスカ GT-R
次はカットして穴開き状態だったボンネット裏面の修理。
ストラットバー取り付けで、ボンネットとの干渉があった為
一部パネルをカットしたとの事、、、。
カットして取り除くのは簡単だけど、
ここの部分を新たにパネル製作、
元のパネル形状が無いので、全然わからないし、、。
良く見ると幅は徐々に狭くなっている上、
高さも左右違うので、どうなっていたのだろうと
一人でボヤキながら、色々と形を修整して、
出来てきたパネル。
たぶんこんな形だったと思うのだが、正確には不明。(笑)
やはり原型ないと、さっぱりわかりません。(笑)
そんな中、さらに形状を修整して、出来上がったパネル。
パネル内部を防錆塗装してから、
溶接にて取り付け~。
続いて作業したのが、ボンネットヒンジと
トランクヒンジの旧塗膜の剥離。
ここは、サンドブラストにて剥離作業~。
さらに、研磨作業~。
一緒にトランクヒンジのバネも
研磨~。
これらパーツを塗装ブース入れて、
エッチングプライマーにて下処理塗装後に、
イージーフィラーにて塗装して、下地塗装完了~。
下地塗装終えた、これらパーツを
まずは、トランクヒンジを取り付けして
トランクパネルを取り付け~。
さらに、ボンネットヒンジも同様に取り付けして、
ボンネットパネルも取り付け~。
この逆開きのボンネット、これぞハコスカ、
個人的には好きなスタイルです。(笑)
でも、こうしてボンネットとトランクが車体側に付くだけで、
かなり雰囲気出てきた、KPGC10 ハコスカ GT-R、
さらに作業進めます。。。
[ 記事ID ] 2468
[ 投稿日時 ] 2017/11/29
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2468.html
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業 、
トランクとボンネットの次の作業、
ワイパーカウルパネルと
給油口パネル。
各パネルの状態は、カウルパネルは表面から見た感じ
特にサビもなくて良好で、外気導入のフィンも至って綺麗。
裏面も、特に問題なし。
給油口パネルも表面は良好で、
裏面は、ヒンジ周辺にサビあり。
何がともかく、剥離しないと塗膜下の状態が解らないので、
剥離作業から開始で、まずパネル裏面から開始~。
化学の力で浮き上がった塗膜をヘラで擦り取り、
次に表面のパネルに、剥離剤を塗布。
裏面同様、浮いた塗膜を辞去して
仕上げに水洗いして剥離完了したパネル。
ワイパーカウルパネル、表面は特に問題なかったのだが、
裏面は、かなりサビあり。
給油口パネルも表面は良好だったのだが、
裏面はヒンジ周辺にサビあり。
ただ、ヒンジ周辺を見ていて気づいた事、
あれ? バネが折れているし、、、、。
これでは、鍵を開けたときに蓋がポンと開かなくて、
フニャフニャ状態だし、、。(笑)
バネを調達するか、中古部品と交換するか
どうしょうかと思案中の事案に、、。
こんな感じで、剥離作業終えた、
KPGC10 ハコスカ GT-Rでした。
[ 記事ID ] 2476
[ 投稿日時 ] 2017/12/23
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2476.html
久しぶりの更新ですみません、、。
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業分、
剥離を終えたワイパーカウルパネル、
まずは、裏面のサビ落とし作業から。
外気導入用の細長く開口部のフィンがあり、
かなり入り組んでいる所にサビあるので、
屋外作業場で、大気開放型サンドブラストにて
サビ落とし作業~。
さらに、奥まった所にもサビがあったので、
手作業にて、最終仕上げ作業~。
ここで先に、、裏面から防錆作業として、
塗装ブース内にて、エッチングプライマーにて下処理後に、
スタンドックス イ-ジーフィラーにて下塗り塗装仕上げ。
写真編集中に削除してしまったので、ありません、、、。
すみません、、。
裏面終えたら、表面の作業で
手作業にて、研磨しての仕上げ~。
奥まったフィンのツバの部分も、サビ落し完了。
こうして、写真で説明しているとすぐ終わりそうなのだが、
実作業は、チマチマと手作業で、かなりの手間。
こうして仕上げたパネル、裏面を簡単にマスキングしてから、
裏面同様、素地金属面をエッチングプライマーにて下処理後、
イージーフィラーにて下塗り。
乾燥させてから、車側に取り付けして、
ワイパーカウルパネルの作業完了~。
次に作業したのが、給油口パネルの作業で、
折れたバネを交換するため、
給油口パネルを全バラ~。
部品交換する、新品のバネ、
部品を全バラ状態にて、
全部品をサンドブラストにて、研磨作業~。
最初この状態にて、部品を組み上げて下処理塗装しようとしたのだが、
構造上、ヒンジ部が裏面になってしまい、
塗装出来ないところが一部あるので、
この状態で下地塗装してから、部品組み付けする工程となり、
各部品を塗装スタンドに固定して、
各パーツの両面をエッチングプライマーにて下処理塗装してから、
イ-ジーフィラーにて下地塗装。
下地塗装を終えた各パーツ、
これらをパーツを組み上げた給油口パネル
組み立て工程上で、パネル面を元の形に戻した時に
ついたキズの箇所を、研いでから、
最終的にもう一度、この箇所を補修塗装して、
給油口パネル作業完了した、
ハコスカ GT-R フルレストア作業でした。
[ 記事ID ] 2478
[ 投稿日時 ] 2017/12/27
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2478.html
KPGC10 ハコスカ GT-R フルレストア作業、
次に作業したのが、フロントフェンダー。
元々付いていたフロントフェンダーは、タイヤハウス部が
ワイド加工してあるので、ノーマルに戻す予定で、
お客さんが10年以上前に日産部品から購入した新品パネル、
日産純正部品の証、部品番号ラベルあり。
ただ、問題なのはポン付け出来るレベルではなく、
部品取り外し時にすでに合わないのは、
確認済みの新品フェンダー。
ただ、どうなっていたのかは忘れてしまっているので、
再度確認のため、車側に取り付けして仮合わせ。
まずは、右側から、
付くのには付くのだが、ボンネット先端部の隙間が半分?
ドアとの隙間はまずまずなのだが、
縦のライン一番下側の固定ボルト穴全く合わない、、。
上側のドアとの隙間、こんなに広いの?
続いて左側、
こちらは、まずボルト穴が3箇所ずれてしまっており、
合わなくてボルト固定出来ないし、、。
それてドア側の縦方向は、大きさが小さくて収まらなくて、
隙間の確認も取れない状況、、、。
ボンネットとの隙間は、右側の1.5倍程の広さあり、隙間大、、、。
あと、前方向側、隙間大。
う~ん、困ったなぁと思い、元々付いていたフェンダーを取り付けして
位置を再確認したら、左右共良い感じ。
ただ、左右共ドア上側、アール部のスキマは広かったのだが、
こんなんだったのかと疑問、、?
いずれにしろ、合わないのは新品フェンダーのクォリティの低さが原因、、。
見比べて、色々と長さを測ったのだが、
色々な所寸法違っており、プレスも違うし、、。
しかし、困ったなぁ~。
これで新品部品ですと言われても、
全国の修理業者困りモンですょ、日産部品さん~~。(笑)
さて、どうしましょうか???
[ 記事ID ] 2480
[ 投稿日時 ] 2018/1/4
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2480.html
2018年、今年も宜しくお願いします。
明日まで休みなのだが、今日からブログ更新作業で
まずは、KPGC10 ハコスカGT-Rから。
新品部品なのに、全然合わないフロントフェンダー作業~、
なんとかしますよ、日産部品さん(笑)(笑)(笑)
左側からの作業で、どう修整したら良いのか、
困ったものだと色々考えたのだが、
なんとかなるさ~と、作業開始。(笑)
手始めに、フェンダーが車側に入らないと、
どう修整したらよいのか全く解らないので、
まず最初に、裏面に取り付けされている、
縦方向のブラケットを取り外しから。
スポット溶接を取って、
そっとタガネを入れて、取り外ししようとするのだが、
これがまた取れないのなんの、、、。
変形させたくないので、無理な力加えないように、
あ~でもない、こ~でもないと、なんとか取り外しした、ブラケット。
なんとか取れて良かった。
この状態で、入らなかった縦方向がフリーになったので、
車側に仮付けしたら、ドアとのスキマ、超広いし、、。
上から下方向に行くにつれて、かなりの広さのスキマ、、。
フレームが上方向に上がっているようなスキの広さ。
ちなみに、この車両は事故車ではないので、
ダメなのは、この新品フェンダーで、
もうトホホ、状態です、、。(笑)
ボンネットとのスキも広いし、やってくれますわ、
日産部品さん、、。
う~ん、、、
まずは、ドアとの隙調整の修整作業として、
折り返し部を一旦伸ばして平面にしてから、
均等なスキマに現車合わせて゛、折り曲げ直して、
取り外ししてあった、ブラケットを再度取り付けして、
縦方向のスキマ修整作業完了~。
写真で説明するとあっと言う間なのだが、
実作業は何回も車側に取ったり付けしたと、
結構手間暇、かかってますよ~ん。
次は、ボンネットとの隙間修整作業なのだが、
まずは、ボルト固定穴の修整から。
ボルトも全部取り付け出きるように修整して、
先端部を除いて、ボンネットとの隙間修整完了~。
ここまで合わなかったフェンダーなのだが、
フロントパネル側においては、
とても優秀で、なにも問題なかった。(笑)
こんな調子で、左側新品フロントフェンダー修整作業、
おおむね終えた状態でした、、、。
[ 記事ID ] 2485
[ 投稿日時 ] 2018/1/16
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2485.html
KPGC10 ハコスカGT-R フルレストア作業、
左側フロントフェンダーに続いて、右側の修整作業。
仮合わせしてみると、左側ほど問題点はないのだが、
下側の固定ボルト穴がズレてしまって取り付け不可能の状態で、
左側と見比べると、パネルが少々小さい見たい。、。
そこで、まず縦方向のブラケットをカットして、
新たに製作したパネルを取り付け~。
さらに表面パネルの足りない分を、製作にあたりパネルをカットして、
新たなパネルを製作して交換~。
これで、車側に取り付け固定出来た、フロントフェンダー。
こちら側はドアとのスキは均等にあるので、特に問題なし。
ただ、ボンネット先端部のスキが、極端に狭いし、、、。
均等なスキになるように、板金にて手直し。
左側も先端部が、若干狭かったので、
同様に、板金修整~。
次に、縦方向上部のドアとの隙間、
ここがかなり隙間が広かったので、
板金にて手直し修整作業して、
これで、左側のパネル修整作業完了。
同様に、右側もスキ広かったので、
パネル修整作業して、
右側も、修整作業完了~。
まだ続く新品フェンダーの手直し作業、
日産純正新品部品なのに、どれだけ手間暇要するのだろうか、
日産部品さ~ん。。
正直、疲れますよ~ん。(笑)
[ 記事ID ] 2489
[ 投稿日時 ] 2018/1/26
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2489.html
日産純正フロントフェンダーの手直し修整を終えた
KPGC10 ハコスカGT-R フルレストア作業、
作業中にちょっと気になっていた所、
ライトグリルとかの位置関係の確認のため、
まずはフロントバンパーの確認から。
位置確認するのだが、特に問題なし。
つきに、ヘッドライトグリルを取り付け。
予想に反して、全く問題ないし。(笑)
これを見る限り、フロント側のプレスは問題ない感じで、
至って良好で、ポン付け出来るレベルの商品。
ここで、フロントフェンダー各部の穴あけ作業。
ちなみに、この新品日産純正フロントフェンダー
フロントバンパーサイド固定穴、ウインカー穴、
フェンダーミラーの穴が全く開いてない、、。
昔だと、フェンダーミラーの穴埋めはよく作業したのだが、
フェンダーミラーの穴あけ作業は初めて。(笑)
まずは、バンパーサイド穴開け作業からで、
穴開け位置を出してから、
ドリルにて穴あけして、
フロントバンパーは問題なく取り付け完了~。
続いてウインカーランプの取り付け穴開け作業、
古いフロントフェンダーから位置出した所を
穴開け加工~。
続いてフェンダーミラーの穴開け位置、
これも元のフェンダーから採寸された所を、カット。
最後に、各部品取り付けして
穴開け作業完了~。
ここまで色々な作業していると、
唯一穴が開いていた、エンブレムの穴、
まったく信用できないので、
エンブレム取り付けしてみたら、
両方共、ここは問題なかった。(笑)
これで左右フロントフェンダーに各部品取り付け出来た、
KPGC10 ハコスカGT-Rでした。
[ 記事ID ] 2504
[ 投稿日時 ] 2018/3/2
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2504.html
KPGC10 ハコスカ GT-R レストア作業、
フロントフェンダーの作業を終えたら、
ドアとフェンダーとボンネットを取り外しして、
各部修理した箇所の素地金属に対して
まずは裏面からの作業で
エッチングプライマーを塗装してから、
下地のサフェサーを塗装~。
新品フェンダー裏面も同様に下地塗装。
続いて表面の作業、裏面同様に
エッチングプライマーを塗装してから、
下地塗装へ。
次はパテ工程なのだが、その前に、
ボンネットとトランクパネルの骨組みとの
隙間を埋めているシーリング材にて充填作業へ~。
こうした所のシーリング、こうした部位に使う材料を使用しないと、
表面のパネルに対して、引っ張りの力にて凹みが出てきます、、。
パテ研ぎによる力で、パネルが歪が生じないように、
ドア内部にある補強プレートも、同様に接着にて取り付け~。
ついでに、サイレンサーパットも
ドア内部に貼り付け~。
このサイレンサーパットが貼ってあると、ドアを閉めたときの音が、
ボンと重みのある音で閉まり、
貼ってないと、表面のアウターパネルが、
バ~ンといった振動音を出して閉まります、、。
こんな感じで地道に作業中の、
KPGC10 ハコスカ GT-R レストア作業でした。
[ 記事ID ] 2509
[ 投稿日時 ] 2018/3/16
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2509.html
KPGC10 ハコスカGT-R フルレストア作業、
各パネル下地塗装を終えたら、パテ作業。
何時も思うのだけど、この塗装作業中で
一番地味で、技術が必要なパテ作業。
簡単そうに見えるパテ付け作業、
パネルの面に沿って薄く付けるの、
それなりの経験必要で、
上手く付けれるようになると
パテ研ぎの時間短縮になるものなのだけど、
マスクして体中ホコリまみれになってのパテ研ぎ作業、
かなりの重労働作業、、、。
今の寒い時期はパテ付けも含めまだいいのだが、
暑い夏はさらに大変で、パテ付けしていると
パテ硬化反応早いわ、マスクは付けなくてはいけないわで、
大面積のパテ作業、真夏のパテ研ぎはしたくない作業の一つ。
表面終えたら、次は裏面も同様にパテ作業。
あまり目に付かない所なのだけど、
こうした入り組んだ形状は特に時間要するもの。
こうしてパテ作業を進める中で、
ボンネットとトランク裏面パテ研ぎ終えたら、
先に下地塗装する事になり、
パテ研ぎ時に露出しまった素地金属部に、
エッチングプライマーを塗装してから、
スタンドックス イージーフィラーにて下地塗装~。
これで裏面は終わりなのだが、
表面パネルは、仕上げのパテ工程に進むので、
まだ続くよホコリまみれになりながら作業の、
ハコスカGT-Rでした。
[ 記事ID ] 2517
[ 投稿日時 ] 2018/4/9
[ 記事URL ]
https://bsshirasaki.blog118.fc2.com/blog-entry-2517.html
KPGC10 ハコスカGT-R レストア作業。
ボンネットとトランク裏面の作業の次は、
表面の作業をするため、塗装ブース内に
各パネルをスタンド固定して、
パテ研ぎに露出した素地金属に対して
プライマーを塗装してから、
各パネルにスタンドックス スプレーパテを塗装。
このスプレーパテ、簡単に説明すると
スプレーガンにてパテを塗るような物で、
パネル面積に対してヘラを使ってのパテ付けだと、
均等に付けようとしても、どうしてもヘラ枕が出来てしまうのだが、
スプレー式でのパテ付けなので、アール部分にも
形に沿ってのパテ付けが出来るパテ。
巣穴もほとんどありません。、
ポリエステル系のパテなので、研ぎもわりと楽で、
細かな番手からのパテ研ぎのスタートが可能。
使い方を考えれば、個人的には、
大面積の歪みを取るのには優れものだと思う。
スプレーパテ塗装後、自然乾燥中の
KPGC10 ハコスカGT-Rでした。
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